助成金 東京都 中央区 社会保険労務士

名前:田中 宏和

誕生日:1974年10月25日 0時頃

血液型:A型

出身地:京都府

尊敬する人:星野仙一 大学の大先輩。星野さんのように人心を掌握してみたいです。

趣味:抜け道探し

癖:上唇と鼻をくっつけること

自己紹介:

【1974年京都府宇治市に生まれる】

【1997年明治大学商学部卒業】

【1997年大手小売業に就職  大企業の労務管理を学ぶ】

【2003年社会保険労務士試験合格 働きながらの資格取得に万感の思いをする】

【2005年2月東京都社労士会豊島支部にて開業登録】

【2007年5月 同台東支部に異動 同時に台東区で凄腕の税理士の先生と提携させてもらう】

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2008年5月アーカイブ

すばらしい

お久しぶりです。


とても、感動するニュースを読みました。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/welfare_allowance_reduction/?1212135586


なかなか、このようなことを実行に移すことができる人はいませんよ。


最近、よく思うのが、義務を果たさないで権利ばかり主張する人の多いこと。


生活保護という制度も、国民の権利の一つではありますが、生活保護を受けるまでにはいくつもの義務を履行しなければなりません。


しかし「どうしようもなく」義務が果たせないときに、生活保護を受けるという権利が残っているだけで、初めから生活保護の権利ばかりを主張するのは、生活保護法の趣旨に沿っていません。


尊敬するある社長様が言っていました。


「法令遵守」ではだめなんだ、「法律の趣旨を理解しないと」と。


深い言葉です。


冒頭の女性のような心の持ち主がたくさん増えると、日本も良くなるに違いありません。


私も、努力していきたいと思います。

トラックバック(0)  | (2008年5月30日 18:05)

芸能プロダクション

芸能プロダクションの事業分類ってご存知ですか?


実は「有料職業紹介事業」に分類されるらしいです。


仕事がないときは、芸能人の方は、失業者って扱いなんでしょうかねぇ???


ただ単に、分類のしようがなかっただけなんかもしれへんなぁ・・・

トラックバック(0)  | (2008年5月18日 07:28)

田植え

今日、上の娘と一緒に田植えの体験学習に行ってきました。

 

あいにくの小雨もようでしたが、娘はかなりはしゃいでいました。

 

実際僕も初めてのことなので、かなり楽しみでした。

 

何も難しいことはなく、守ることは

 

前後左右20cm間隔で植えること

 

これだけです。

 

終わってみれば40坪ぐらいの田んぼに、植えられた苗がところどころ歪みながら植わっていたのをみたときは

 

感激しました。

 

娘にとってはどんな体験になったのかな?

 

こんどは、6月末に育ち具合を見に行ってきます。

トラックバック(0)  | (2008年5月11日 00:22)

吉本新喜劇か?

中国の胡錦濤国家主席が来日しているニュースをやっています。


中国の要人なので、物々しい警備だそうです。


行くところ行くところを警備する様子をニュースで伝えるのはわかりますが、


宿泊先までニュースで報道することはないんじゃないですかねぇ・・・?


ここに泊まってますよって教えているようなもんだと思うのですが?

トラックバック(0)  | (2008年5月 7日 00:00)

就職は目的か?手段か?

今日は暑かったですね。汗ばむ陽気とはこのことだなぁと感じつつ街を歩いていました。


街を歩いていると、新しい環境になった人って声をかけるまでもなく、わかりますね。


新入社員はくたびれていないスーツを着ているけども、どこかまだ体になじんでいない感じがしますし、


新たに大学生になった人は、高校生まであまりおしゃれができなかったから、ここぞとばかりにお洒落をして街に出てきたけど、どこか野暮ったい感じが残っていたり。


そんな、フレッシュな人々を迎えて、街も企業もちょっとした変化が生まれたりします。


「今時の若いもんは!」などと嘆いていていませんか?


年配の方は会社に対する「帰属意識」は高い時代に入社されました。


今の新入社員は、帰属意識はなく所属意識しか持てないそうです。


なぜなら、大企業の倒産だったり、有名企業の不祥事などを小さい頃から目の当たりにして育ってきたわけですから、会社=絶対的なものとは思えないからでしょう。


就職は目的か、手段かの違いだと思います。


もちろん新入社員の方は圧倒的に後者です。


それならば、若い力で会社を動かしてもらおうと思っている経営陣も今までような接し方から変わっていかなければならないともいえます。


企業教育の在り方も、やはり時代が変われば変えていかなければならない、そんな風に感じた1日でした。

トラックバック(0)  | (2008年5月 1日 07:54)

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